CR春一番FTの基本情報
| 導入日 | >>> | 2008年10月20日 |
| メーカー | >>> | 西陣(ソフィア) |
| 大当り確率 | >>> | 1/309.7 |
| 確変突入率 | >>> | 63% |
| ラウンド振分(へそ) | >>> | 2R(24%)/16R確変(39%)/16R単発(37%) |
| ラウンド振分(電チュー) | >>> | 16R確変(63%)/16R単発(37%) |
| 時短 | >>> | 全大当り後80or100回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 4,410発 |
パチンコ CR春一番 ボーダーライン
| 出玉数 | 1,370 | 1,390 | 1,410 |
| 2.8円 | 20.4 | 20.1 | 19.8 |
| 3円 | 19.8 | 19.5 | 19.2 |
| 3.3円 | 19.1 | 18.8 | 18.5 |
| 3.5円 | 18.7 | 18.4 | 18.1 |
| 4円 | 17.9 | 17.6 | 17.3 |
釘ゲージをチェックする箇所は2つ

寄釘の上の方で逃がすとスルーへも玉が行かなくなるので、どうしても調整はスルーより下で行うことになる。 パチンコ春一番の逃がせる箇所は、「2箇所」しかないので、割と分かりやすい寄釘になる。 1つは●のところ。もう1つは●と●の間の調整で逃がす。 ●の釘は基準となる箇所なので、基本的には動かさないのがセオリーだが、落とすところがないといじることになる。
CR春一番のポイント攻略
時短が80回と100回で、FTの平均が「83回」で、時短80回がメインとなります。 ミドルスペックで、時短80回メインで、平均獲得玉数が多くないとなると、甘デジに近いスペックとなる。 パチンコ春一番は、ボーダーラインはやや低めなので、交換率の高いホールなら勝負にはなる可能性があります。 交換率が低いホールでは、確変中の玉持ち率も削られると相当回らないと勝負にならない。 ハイスペック機種がメインの中で、こういったミドルスペックが受けるにはゲーム性しかありません。 花満開→春夏秋冬→春一番と三部作の最後になるがどうであろうか。
